クリスマスに変態的なエッチ [えっち体験] - えっち体験談ブログ~官能的なエロ体験まとめ~

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クリスマスに変態的なエッチ [えっち体験]

私は高校一年生、彼(洋くん)は高校二年生です。私のこの前した体験を聞いてください。
 せっかくのクリスマスイブだったのですが、私の親が厳しく7時までに家に帰らなくてはいけませんでした。
 私と彼は付き合ってもうすぐ一ヶ月、エッチはまだしていません。彼はこの日にかなり期待していたらしくかなりがっかりしていました(笑)

そして一日遊び、帰りに彼が家まで送ってくれることになりました。
 二人でラブラブしながら人通りの少ない夜の住宅街を歩いていたところ、彼が「公園があったらそこでプレゼント交換をしよう!」と言ってきたので人のいない公園とゆうよりは森といった感じの公園のベンチに二人で座りました。

 するといきなり彼は私に軽いキス。
「これが俺のクリスマスプレゼント!」
 私があっけにとられていると、「うそだよ~」と言って私が欲しがっていたペアリングをくれたんです!ほんとにうれしかったぁ☆
 そしてそこからゎディープキスに・・・幸せすぎてとろけてしまいそうでした(>_<)
すると彼の手がいつの間にか私の胸に!
「やめて・・こんなとこでっ・・」と抵抗を試みたんですが
「さわるだけ・・」といつの間にか生でさわられていました。
 私すごく感じやすいので我慢しようとしても「あっ・・」ってゆう声が出ちゃうんです。
 彼は「声だしちゃだめだよ・・聞こえちゃうよ?」とか言ってきて・・

 我慢しようとしたんですけどそれでも「んっ」とか言ってる私を見て「声出ちゃうね・・じゃあこれを咥えてれば声が出ないんじゃない?」と言って私に私が彼にあげたプレゼントである手袋を咥えさせたんです。

 そうしているうちに彼の手は下のほうへ・・・
 いつもは私は下は抵抗しているんですがその日は抵抗する気もおきなくてなすがままに足を開いてました・・・
 彼は指をくちゅくちゅしてきて、手袋を咥えているにもかかわらず私は「んんっ! んっ! んっ!」とすごい声。


 彼の手がちょうどクリトスにあたり『もっとぉ!』と思った時、彼は手の動きを止めてしまいました。
「もうそろそろ帰らないとみゆの親が心配するでしょ」
「やだ・・かえりたくない・・」
「お家でケーキが待ってるよ?」
「ヤダ・・ケーキより洋くんがイイ・・」

 すると彼はしょうがないなぁといったかんじでまたD.kissをしてくれました。でも私はその軽いキスに我慢できなくて思わず「もっとぉ・・」と言ってしまったんです。
 するとそのその声に興奮したのか彼は激しいキスをしてきたんです!
 でもやっぱり「もう帰らないと・・」って。
 いつもは私がそうゆうことを言って逃げようとするのにその日は立場がまるで逆でした。

「やだぁ・・こんなになっちゃってもぅかえれなぃ・・・」
 するとさすがに彼も「こんなになっちゃってって・・・」っていつもと違う私にどぎまぎしてました。
「じゃあ今度愛し合える場所(ラブホ)に行く?」
 私もそれはなかなかうんとは言えず・・・(まだ処女なので)すると困ってる私を見て「ん? 行きたそうだけどどうしたのかな~?」って・・・
「そ、それゎ・・」としか言えませんでした(>_<)
 でも結局その日はそれでおしまい。

 公園をでるまえにもういちどD-kissをして、その時に乳首をこりこりされてまた声が出ちゃいそうになっちゃいました・・
 初めての外での体験でしたがかなり感じちゃいました。
 もしかしたら私、変態の気があるのかもしれません・・・

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